梓川大河の一滴スライドショー⑤
| 授 業 名 | 梓川大河の一滴スライドショー⑤
【「信州環境カレッジ」補助事業】 |
| 実施学校名 | 松本市立波田小学校 |
| 実施学年、学級
参加人数 |
4年1組 36名 |
| 担当者 | 担任 |
| 実施日(期間) | 2026年9月15日 |
| 講師名 | 合同会社リトルピークス |
| 実施概要 | (リバーハイクの予定を雨天により教室内での学習に変更)
川の「安全」と「危険」を知る |
| 実施状況 (授業風景) |
〈川に入ったときの注意点を知る〉 ・リバーハイクを楽しみにしていた子どもたちが今後どこかで川遊びをするときの準備や注意点をお聞きした。川での気づき、過ごし方などを知った。 ・特に、テトラポットは安全だと思っていた子どもが多く、その危険性を知り驚いていた。
〈川を守ること、環境破壊について学ぶ〉
|
| 授業について | 記 入 者 |
| 1 授業を通しての子どもたちの反応、感想等
・テトラポットに落ちると動けなくなることと、足が石の所にはまって波のせいで、動けなくなってしまうことがわかって、川は怖いこともあるとわかった。 2 先生方の感想、要望等 ・子どもたちは楽しみにしていたが、今回リバーハイクが延期になったうえで中止になってしまいとても残念だった。 |
